今回、僕はこれから焼き鳥屋を始めようという方に向けて
新たに本を書きました。
この本は、今までのようにアマゾンではなくて
僕が直接PDFで1000円で販売します。
1000円+振り込み手数料
その内容は、
鳥仙人 前田流焼き鳥哲学
― 焼き鳥一筋40年、たどり着いた答え ―
目次
はじめに
- なぜ私は焼き鳥一筋で生きてきたのか
- 鳥仙人と呼ばれるまで
- この本で伝えたいこと
第一章 まずは焼き鳥の技術を磨け!
- 美味しい焼き鳥の定義とは
- 焼き鳥は串打ちで8割決まる
- 包丁仕事で差がつく
- 塩の打ち方で味が変わる
- タレは店の魂
- 備長炭を操る技術
- 火入れこそ焼き師の仕事
第二章 前田流 串打ちの極意
- 串打ちはただ刺せばいいわけではない
- 肉の繊維を読む
- 部位ごとの打ち方
- 美しい串は美味しい
- 串打ちの速さより精度
第三章 焼きの極意
- 強火か弱火か
- 遠火と近火
- 焼き台の温度管理
- 返すタイミング
- 焼き色の見極め
- 香りを焼く
第四章 鶏を極める
- 鶏を知れば料理が変わる
- 地鶏・銘柄鶏・ブロイラー
- 鮮度と熟成
- 部位ごとの特徴
- 一羽から学べること
第五章 焼き鳥屋の経営哲学
- 技術があっても繁盛しない店
- 値段ではなく価値を売る
- 安売りしない勇気
- 常連客との関係
- 小さくても強い店を作る
- 予約が取れない店になるには
第六章 鳥仙人の仕事論
- 一流は地味なことを続ける
- 妥協が味を落とす
- 努力は裏切らない
- 運がいい人の共通点
- 没頭できる人が強い
第七章 焼き鳥で人生を変える
- 焼き鳥は人生を変える仕事
- 修業の意味
- 独立の覚悟
- 成功する人、消える人
- 技術は人を裏切らない
第八章 前田流 成功の答え
- 成功とは何か
- 幸せとは何か
- 自分の道を貫く
- 前田流焼き鳥哲学の核心
おわりに
- 次の世代へ伝えたいこと
- 焼き鳥の未来
この本を購入するには、HPのお問い合わせ欄からお申し込み下さい。お申し込み後、振り込み先をお教えします。振り込みを確認後に メールアドレスにPDFをお送りします。 |
